ECサイト制作・構築 E-COMMERCE WEBSITE

商品に込められた思いが、
必要としている人に伝わるECサイトへ!

モノだけではなく、その裏にあるストーリーが見えるECサイト作りを目指しています。
より良いモノが、それを必要としている人に伝わるようなECサイトにするため、まずはじめに、サイトの目的を考えます。
その目的を軸に、サイトの設計、構築、運用設計等を作成し、PDCAを回しながら、成長する、つながるECサイトにしていきます。

今、世の中にECサイト(ネットショップ)がどのくらいあると思いますか?
実は、270万店舗を超えるECサイトが存在するそうです。

国内270万店舗
<<引用>>

「2019年5月時点の国内のECサイト・ネットショップ店舗数を全てまとめてみると、総稼動店舗数は270万9,043店舗となった。」

引用元:「【2019年最新版】国内のECサイト・ネットショップの総稼働店舗数」より

このリサーチによると、日本国内企業のECサイト・ネットショップはなんと、270万店舗を超えているそうです。
そんな中でもあなたはあなたの商品を、必要とするお客様にお届けしなければいけません。

ECサイト依頼主からよく伺うお悩みは以下のようなものがあります。

  • ECサイト・ネットショップはどう運用するのか
  • 今まで売れていない

また、このような深刻な悩みもあります。

  • 保守・運用を制作会社に任せていたが、対応が微妙だった
  • 売上に繋がる集客やマーケティングがわからない。
  • そもそも売上が上がらない
  • 売りたい特定の商品のランディングページ(LP)を作って欲しい

実は私たちも、この数年はどうやって売るのが良いのか悩むことが多かったのです。

お客様と悩みながら試行錯誤を続けていった結果、 たどり着いたのが、story(ストーリー)が大事なのではないか? ということだったのです。

モノとストーリーが、欲しい人に伝わるecサイト(ネットショップ)へ

product story

ものには、一つ一つストーリーが存在しています。 モノだけを売っていくサイトであれば、それっきりの関係になります。
その商品の裏にある、ストーリーまで知ってもらうことで、短期的な関係から、その商品に共感してもらい、商品のファンになってもら得るようなECサイトにしていきます。

その時に大事なのが、ストーリーなのです。

  • その商品を開発するに至ったストーリー
  • どんな人がどんな思いを込めて作っているのかというストーリー
  • 実際のその商品がお客さんのところでどんなストーリーになるのか

モノだけではなく、その裏にあるストーリーが見えるECサイト作りを目指しています。 より良いモノが、それを必要としている人に伝わるようなECサイトにするため、まずはじめに、サイトの目的を考えます。 その目的を軸に、サイトの設計、構築、運用設計等を作成し、PDCA(試行錯誤)を回しながら、成長する、つながるECサイトにしていきます。

F-standardが得意なECサイト(ネットショップ)制作

多種多品目でたくさんの商品を登録して販売するネットショップより、以下のようなこだわりのECサイト制作を得意としております。

  • 独特の商品
  • ニッチな商品
  • こだわりが強い商品
  • 店舗売りがメインだが、お客さんの利便性向上のためネットでも売る
  • 大阪・和歌山など関西圏のネットショップ

という、小規模メーカー、小規模流通、小規模店舗のネットショップ制作を得意としています。

キーワードのアドバイスやSEO対策で
ecサイト(ネットショップ)のアクセスアップ

キーワードのアドバイスやSEO対策

ecサイトではキーワードやSEO対策も必須です。 Webマーケッターが在籍しておりますので、売上に繋がるSEO対策などのアドバイスも可能です。

ECサイト制作・構築の流れ

  1. 打ち合わせ
  2. 調査
  3. ご提案・お見積り
  4. サイト設計、マーケティング設計
  5. ECサイト制作
  6. 納品・運用